今日はライアン・ゴズリングまみれの1日だった。
話題の映画「ラ・ラ・ランド」でカッコいいライアン・ゴズリングを見た。
そんな裏でひっそり放映されている「ナイスガイズ!」でひょうきんなライアン・ゴズリングを見た。
その予告で流れた「ブレードランナー2049」でまたライアン・ゴズリングを見た。
あゝライアン・ゴズリング。
どこにいっても君がいる。
2017年2月24日金曜日
2017年2月23日木曜日
久々に見たフライト・ゲームが面白かった話
午後ローで「ハイジャック 人質はアメリカ!」を放送中に「フライト・ゲーム」を見たのは偶然だった。
映画館で一度見て超傑作だったと感動したんだけど完全に忘れてたので新鮮な気持ちで観れた。(犯人とか完全に忘れてた)
ガーディアンズとか色々あった2014年においても相当トップクラスの面白さだったなぁ。
初めてブルーレイ&吹き替えで見たけど色々発見があった。
字幕にたくさんの種類があるのだ。
映画館で一度見て超傑作だったと感動したんだけど完全に忘れてたので新鮮な気持ちで観れた。(犯人とか完全に忘れてた)
ガーディアンズとか色々あった2014年においても相当トップクラスの面白さだったなぁ。
初めてブルーレイ&吹き替えで見たけど色々発見があった。
字幕にたくさんの種類があるのだ。
2017年2月19日日曜日
2017年2月18日土曜日
今更振り返る「ジャック・ザ・リッパーDLC」
このジャック・ザ・リッパーというDLCは傑作ですね。
テーマとして「殺人という罪の重さ」をしっかりと描いている部分が、アサシンクリードの原点に立ち返っていて素晴らしい。
この記事は私の個人的な感想であり、これが正解とは限りません。
ですが、私はこの物語を以下のように捉え、傑作の脚本であると思っています。
うまくまとまらないけど言いたい雰囲気伝わったらいいな。
2017年2月17日金曜日
2017年2月15日水曜日
コミックで「アサシン クリード」
何に危機感って、「あまりにも物語が進展しすぎている」こと。
シンジケートでショーンやレベッカ、ガリナがシグマチームと戦い、オッツォが負傷。ダ・コスタがジュノーの信徒になりグラマティカ博士はフェニックスプロジェクトを進展。クロニクルの秘密のエンディングで先駆者の箱まで彼の手に渡る。
この後の展開にかなりの進展があり、それが全て日本語未翻訳のコミックと小説。
次回作のアサシンクリードの現代編は一体どうなるのか想像も付かない・・・間違いなく読んでない人は(これまでもそうだったけどそれ以上の過去最高レベルに)置いてけぼりになるのでは・・・・という懸念が。
なのでここにこっそり簡単なまとめを作ろう。
英語よくわからないから間違いもありそうだけどそれはご愛嬌ということで。
小説で「アサシン クリード」
⬆︎こちらの記事も一応紹介
2017年2月12日日曜日
マッドマックスのBlu-ray BOXを比較した
「マッドマックス ハイオクコレクション」 を購入したらすごい内容だったのでご紹介。
そして、マッドマックスのBOXが多すぎるのでその違いをまとめることにした。(一部持ってないものがあるので情報が違ってるかも)
2017年2月11日土曜日
アサシンクリード10周年動画を作った話
この3、4日くらいブログも更新しないでずっと動画を作ってた。
アサシンクリードは一作目の発売日、2007年11月13日から今年で10周年を迎える。
ゲームの新作が今年出せるかはまだ名言出来ていないUBIだが、アニバーサリーイヤーに向けて何らかの準備をしていることは確実だ。(先日のジェイコブ・フライ声優ポール・エイモスのツイートがそれっぽいと睨んでる。)
ここから下は延々とどうでもいい動画編集中に思ってたあれこれをメモってるだけです。
2017年2月5日日曜日
オタク心踊るジョン・ウィック
「ジョン・ウィック Chapter 2」の日本公開日が2017年7月7日に決定!
いやー嬉しい。
というわけで今日はNetflixで「ジョン・ウィック」を見た。
そういえばまだBlu-ray買ってなかったなぁ。
劇場で見たのは確か、立川シネマシティの極上爆音上映だった。
その名にふさわしくサブウーファーを全力で投入した音響はトップクラス。
ナイトクラブのシーンはまるで本当にクラブにいるような爆音ヒップホップ。
あの素晴らしい愛車「69年式 マスタング」のエンジン音や銃声の破裂音もパリパリで最高だった。
いやー嬉しい。
というわけで今日はNetflixで「ジョン・ウィック」を見た。
そういえばまだBlu-ray買ってなかったなぁ。
劇場で見たのは確か、立川シネマシティの極上爆音上映だった。
その名にふさわしくサブウーファーを全力で投入した音響はトップクラス。
ナイトクラブのシーンはまるで本当にクラブにいるような爆音ヒップホップ。
あの素晴らしい愛車「69年式 マスタング」のエンジン音や銃声の破裂音もパリパリで最高だった。


